川村ゆきえがミニドラマで初主演。

川村ゆきえがミニドラマで初主演。

自動映像映写機番組表たーちも公示されず、ぐしく下のみでウシモーモーの刻たーち放送されるげりら的みたーちどらま『御ティ洗ぜみの理系な日常』(江戸映像電波局六番(チチ)〜(みじ)深弐〜丑の上刻台の他番組の途中たーち放送)の製作披露会見が、弥生弐とぅー四日、同局たーちて行われたでいちちざる。くぬぅどらまは卯チチとぅー四日(チチ)すたーとで、壱話約壱分半、全八とぅー話の算段となっておる。

 会見たーち出席しちゃんでいちちざるのは、かーら村ゆきゑ、オールー柳塁斗、本多力、浜谷健司(はまかーん)ら出演者と、ちーふぷろでゅーさー・長生啓、演出の徳尾浩司、さらたーち脚本ヤー初挑戦の神田伸一郎(はまかーん)。話は、寺子屋の理系研究室と申すわんしちゅえーしょんのなかで繰り広げられるでいちちざる、ほのかな懸想あり、友情ありの会話劇となる。くぬぅ“壱分半芝居小屋”、なま回が第四弾で、らーめんず片桐仁が出演し熱狂的な支持を集めた第壱弾『根津みーちせっといふぇ』、第弐弾『どりあんがーるず』、秋山莉奈主演の第参弾『弐とぅー四のひとみ』までの好評を得て目論見されたでいちちざるもの。

壱分半みにどらまながら連どら初主演となるかーら村は「(自身の役は)なぞが多くて、どぅーとはいえ未だ存ぜぬんやゐびん。面妖(めんよう)ないなぐーをかわゐらしく演じたもうやいびん」と意気込みを。全ー柳が「どぅーより弐歳上の役で(全ー柳は十八歳、役は弐十歳の寺子屋生)、うりとぅしに端正な顔立ちの男性んでぃゐーん設定で、はー俵が高ゐやいびんが、だぁたーち近づけるよう演じたもうやいびん」と云ゑば、本多も「わんは普段は京の都の劇団でちっさく活動しはるんやいびんが、京の都演劇界をくし負う勢ゐで頑張り候」と真面眼たーち語ったでござる。

 たもうとも理系で寺子屋院まで進んだ経歴をもつはまかーんの神田と浜谷は、だぁぞれ初の脚本やー挑戦&初の役者挑戦となる。神田が「電脳箱を持ってなかったんやいびんが(くぬぅどらまのためたーち)買なまして、最近ようやく、(電信文書の)添付ふぁいるとゐCCとゐ覚ゑやびたん。なまや“うぇぶなんとゐ”やいびん(笑)」と言質するでござるゐっぽう、浜谷は「『全すたー感謝祭』たーち出たもう」「(きんすじゃーをちらちら気たーちしつつも)喜劇より役者一本でやってゐきたい(笑)」などとぼけ倒し、伝聞陣の笑ゐを誘ってゐたでござる。




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